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4枚の看板
         看板4  
            ↑ 団地西側に並んだ看板 ↑
 
    看板2   看板1
  ↑ 居住者有志(名) ↑    ↑転居した元居住者有志(名)↑


     看板5    看板6
    同内容の建替組合(事務局)名の看板2枚 (数箇所に掲示)
| 情報&資料 | 14:50 | comments(1) | - |
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コメント
To:「転居した元居住者有志」さまたち

 この建替は、三井や野村のデベロッパーたちではなく、区分所有者がリスクを負う事業だということは、何度も何度も口をすっぱくして伝えたはずです。

 今建替組合方式のリスクとはそういうものだと自覚のないまま、コンサルや理事たちに言われるままに、勝手な判断で引っ越ししたことを恥ずべきなのです。

 まして、居住を続けているのは我々だけではなく、建替え組合に参加した人たちの中でも、居住を続ける賢明な人たち
もいます。

 また、住居の買取代金は支払われたのではなく、建替組合が裁判をおこす都合上「供託」したに過ぎません。

 引越し時には、裁判は継続中だったはずです。
 もし、すぐに決着がつくなどという見通しを聞かされていたならば、そちらにねじ込むべきことでしょう。

from:被告居住者
| 今年中に『1審』判決は出ないと思っている | 2012/05/08 11:54 AM |
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